カテゴリ:漢方と漢方薬の真実サイト( 10 )

某サーチエンジンさんになぜだか?登録を抹消された「漢方と漢方薬の真実」サイト

トップページからバナーリンクを貼って、相互リンクサイトとして登録して頂いていた某サーチさんを久しぶりに訪問して見たら、あろうことか!?

漢方と漢方薬の真実

このサイトが丸ごと、きれいに削除されていた!

原因は、もちろんどうしてか、当方には知る由もないが、ただもったいないのはお相手のほうで、こちらはPageRank4、むこうさんは3であり、しかもこちらはトップページからバナーリンクで御奉仕。
一方お相手さんは、PageRank2のカテゴリ登録を2箇所でして下さっているだけだから、どちらが有利であったかは歴然としている。

当方としては、そのサーチさんのデザインやページの作りが素晴らしいので、祝福するつもりで敢えてトップページからのリンクであったが、突然の一方的なリンク削除をされていたわけである。

もちろん無断である。

損得で考えるのは卑属過ぎるにしても、当方からの善意のリンクを理解してもらえないようなサーチさんなら、リンクを削除してもらってむしろ幸いとすべきであろう。

こういうことが、シバシバあるのがネット界の不思議さである。

だから面白いといえば、オモシロイ(笑)
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by m-kanpo | 2006-01-06 15:26 | 漢方と漢方薬の真実サイト

「漢方と漢方薬の真実」サイトのサイトマップに思案

漢方と漢方薬の真実

このサイトには、もともと漢方薬局の日録総目次として、事実上サイトマップに近いものを備えているから、別にサイトマップを設ける必要はないと考えていたが、日録以外にも過去の拙論を2編掲載するなどして、少し拡大気味だから、正式なサイトマップを作るべきか?と思案している。

ところが、素人の小生にとって、このサイトばかりは、どうにもサイトマップが作りにくい。

Webの先生、U嬢がまだ会社にいる頃なら、直ぐにでも相談しているところだが、すでに辞めてしまっているので、相談する人がいなくなった。

う~~~ん、少し考え込んでいる。
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by m-kanpo | 2005-12-26 23:34 | 漢方と漢方薬の真実サイト

いつのまにか「漢方と漢方薬の真実」がYahoo!さんでも上位で検索!

しばらく前まで、Yahoo!さんでは箸にも棒にもかからなかった、

       漢方と漢方薬の真実

が、さらに驚くほど上位で検索されるようになっていた!

ほんとうに少し前まで、「漢方」や「漢方薬」で検索しても、文字通り「箸にも棒にもかからな」かったのだが、どうしたことか?

もちろん、嬉しいに決まっているが、突然の浮上に驚いている。

もともとGoogleさんやmsnさんでは、そこそこ健闘していただけに、なんでYahoo!さんには無視されるのだろうと不思議だったのだが、現在の状況こそ、本来の姿だと信じたい。

一時msnさんで激しく下落していたが、昨今、また持ち直している模様。

このサイトは、もともと時事的な推移をする流動性のある内容だから、検索順位を一喜一憂していてもはじまらないのだ。

その折々の漢方と漢方薬関連の課題を、時の推移に乗じて打ち込んでいる、ということである。
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by m-kanpo | 2005-12-23 11:48 | 漢方と漢方薬の真実サイト

Yahoo!検索でも何とか「漢方と漢方薬の真実」が検出されるようになる!

これまで、Yahoo!さんでは、箸にも棒にも罹らなかった
漢方と漢方薬の真実
が、ようやく「漢方薬」で32位、「漢方」で60何番かで検索できるようになった。

そのかわりにか、先月までは、順調に上位10番以内に入っていたmsnさんでの下落が激しい。

大手検索エンジンのアルゴリズムというのか、さっぱり想像がつかない。

Googleさんでは、昨日今日では10位と9位に付け出したのは、嬉しい限りだが、どうしてmsnさんで下落が激しいのか、サッパリ想像がつかない。

漢方の真の意味のプロの先生方の代弁サイトみたいなつもりで頑張っているだけに、うれしいやらじれったいやら、複雑な心境。

どうせ、コチトラ、いい歳なんだから、次の世代の日本漢方が気になるのである。

とくに、小生の後継者にはもはや薬剤師がいないのだから、医療用漢方こそ、もっと何とかなって欲しいと思う。

だから厳しい発言をするようだが、これは漢方の専門家なら小生とほとんど同意見であるのは間違いのない事実で、組織におけるシガラミや、人間関係におけるシガラミなどから、多くの先生方が、本音を公言することが憚られているだけのことだ。

同様な趣旨を、若い頃にも専門誌に書きまくってきた小生だか、当時は先輩格にあたる錚々たる漢方のプロの先生方から、お励ましどころか、ファンレターとおぼしきものさえ、よく頂いたものである。

この中には、不思議と薬剤師はおらず、医師の方々ばかりであったのが、今から思い返すといよいよ怪訝である。

もちろん、現在もそれら漢方界の大物医師からお手紙やはがき類を、大事な宝として保存しているが、
それら多くの励ましのたよりやファンレターを頂くきっかけとなった最大の拙論を現在上記の「漢方と漢方薬の真実」サイトに全文をあせらず、コツコツと打ち込んでいる最中であるが、この作業はちょうと古証文を持ち出して、現在の医療用漢方のあり方を、もう一度、再検討して欲しい、と思うが故である。

日本漢方の将来「中医漢方薬学」の提唱 東亜医学協会創立50周年記念特集号「漢方の臨床」第35巻12号掲載分
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by m-kanpo | 2005-11-23 15:38 | 漢方と漢方薬の真実サイト

医療用漢方関係者の耳には痛いことをズバリ指摘!

この数日間、好調だった漢方と漢方薬の真実サイトのクリック数が激減している。

少し前までは大変順調で、1日50クリックは軽く超えていた。

ところが、医療用漢方の問題点をずばり指摘する日が続くと、途端にクリック数が下落しはじめた。

少し専門的なことも書きすぎた面もあるが、漢方の専門家筋では、多くの方が同様の危惧を抱いている事実を指摘したまでのこと。

そのことは、白衣を脱いだ漢方と漢方薬のヒゲ薬剤師の10月31日の投稿でも、詳細に述べている。

超多忙な医師たちに、医療用漢方の使用方法を実際にアドバイスしている医療用漢方製造メーカーの責任は大きいはずである。
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by m-kanpo | 2005-11-02 18:35 | 漢方と漢方薬の真実サイト

「漢方と漢方薬の真実」サイト、あれはブログでやるべきだたかも?!

一般Webサイトとして、ブログ的日録をやってるのが、

漢方と漢方薬の真実

だが、あれはほとんど毎日やってるだけに、他のブログよりも一番熱心に頑張ってるサイトだ。

それだけに、画面に反映させるのには、やはりブログよりも少々の面倒な手続きと時間を食う。

だから、今頃になって、これはブログを借りてやるべきものだった。

ほとんど毎日更新しているのだから、それに一番ふさわしいのが、やっぱしブログだったなあ~~~と、今になって思う。

中の記事はさっそくでもブログに写して、トップページの日替わりタイトル的な記載のみ、従来どおりにしていおき、そこからリンクを貼っておく、という手もないではないが、考えればキリがない。

ブログの、お気楽にやれる方式を、いったん知ってしまうと、楽なほう、楽な方と、気が向いてしまう、というわけ。

容量も30MBと、かなり少ないので、画像など不足分は、現在でもgooブログを借りてまかなっているのだから。

まっ、考えればキリがないので、このくらいに
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しとこ。
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by m-kanpo | 2005-10-16 20:46 | 漢方と漢方薬の真実サイト

「漢方と漢方薬の真実」サイトを更新中にサーバーダウン!

さきほど、ちょっと時間があいたので、「漢方と漢方薬の真実」サイトの目次を追加していたら、送れない!

サーバーが、おかしい。

例によって、海の向こうのUさんに電話したら、「お倒れになって」いらっしゃるとのこと。

自分のパソコンがお倒れになっているのでなくて良かった。

以前、てっきりサーバーがダウンしたものと思って、電話したらUさんは不在。

電話の応対に出た技術の兄ちゃんに指摘されたのは、こちらの問題だった。

コードを5秒以上抜いて、再度差し込んだら回復した。

NTTのADSLが、バテてしまったのが原因だったのである。

まあ、いずれにせよ、今回はやはりサーバーが原因で、現在、小生の管理するWebサイト3つとも、ダウン中であるから、ブログの更新に回っているところ、なのだった。

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by m-kanpo | 2005-10-05 16:37 | 漢方と漢方薬の真実サイト

Yahoo!のβ版には、箸にも棒にもかからない「漢方と漢方薬の真実」サイト

Yahoo!さんが、10月から全面採用するロボット検索。

要するに、現在のGoogleさんやMSNさんのようになって、これまでのように登録サイトさんばかりを、超優遇することはなくなる、ということだ。

詳細は、姉妹ブログの 10月からYahoo!がロボット検索全面採用 を参照されたし!

現在、β版が稼働中なので、主な姉妹サイトを調査してみた。

例によって「漢方」と「漢方薬」で。

さすがに筆頭Webサイト「村田漢方堂薬局」は、前者が5位、後者が20位で、比較的上位にランク。

ところが、GoogleでもMSNでも、かなり上位に食い込んでいる「漢方と漢方薬の真実」サイトが、このYahoo!のβ版では、箸にも棒にもかからない。

漢方系のブログ「漢方専門薬剤師による漢方薬方剤漫遊記」なども、Googleで成績よく、MSNでも、検索にはかかっているが、これもYahoo!では、まったく影も形も見えない。

それぞれ、100位くらいまでの調査であるが、100位以上を捜す気にはならない。

というふうに、各社、傾向としては、GoogleとMSNは、似たところを感じるが、Yahoo!だけは、どうも読めない。

商用サイトを優先しているらしい、ことは判明している。

ついでに、「厳選相互リンクSEO」という相互リンク専門サイトでいえば、「相互リンク」で検索した限りでは、Yahoo!では、やっぱり箸にも棒にもかからない。

ところが、他の二社では、前者で40位以内。後者でも検索できた。

10月からはじまるYahoo!検索は、いま、ネット界では注目のマトである。

姉妹サイトの観察で判明した大手検索エンジンの傾向と対策 には、もう少し掘り下げて分析しているので、参照されたし。
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by m-kanpo | 2005-09-13 10:05 | 漢方と漢方薬の真実サイト

「漢方と漢方薬の真実」サイトにおける遠慮?

あのサイト、あれでもずいぶん遠慮したサイトなのである。

専門誌に連載中は、高い原稿料をもらいながらも、遠慮会釈もない、ストレートな表現で「あばれまく」tったし、それが出来る環境でもあった!

なにせ、読者が医師と薬剤師といった、有資格者、専門家だけが読む専門誌であったから、たとえ批判があるにせよ、ストレートに表現する趣旨を、そのままストレートに受け取ってもらえていたし、紳士?ばかりの読者の皆さんだから、不都合を生じることは、ほとんどなかった。

ところが、全世界に公開されるブログとなると、どこで、どのような立場の方、あるいはどのような読み方をされる方がおられるか、想像もつかないので、ヤッパシ少し、遠慮してしまうのである。

ということで、いま振り返れば、専門誌で暴れまくっていたころが、無性に懐かしい!

昔ばかりがなつかしいのは、歳を取った証拠かもネ。

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by m-kanpo | 2005-09-01 09:13 | 漢方と漢方薬の真実サイト

「漢方と漢方薬の真実」サイトでは、画像を入れた時が最も訪問者が多い!

上記のタイトル通り、「漢方と漢方薬の真実」サイトでは、日録に画像を入れた日が、もっとも訪問者が多かった。

ところが、あのサイト、全体で30MBしか容量がない。

その点では、このエキサイト・ブログさんもまったく同様だが、月額250円だったか、使用量をお支払いすれば、無制限に画像を使用できるシステムである。

だから、あの「漢方と漢方薬の真実」サイトで、画像を豊富に使えない分、このサイトに画像を入れて、使用するか、やはり、「漢方と漢方薬の真実」サイト専用の画像専門ブログをもうひとつお借りするか?

これが一番かもしれない。

さっそく実行するか・・・・・な・・・・。
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by m-kanpo | 2005-08-21 02:11 | 漢方と漢方薬の真実サイト