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土日には極端に訪問者が減る村田漢方関連サイトとブログなのであった!

毎度のこととはいえ、極端に土日になると、訪問者が減る。

村田漢方関連サイト・ブログ、すべてに共通して言えることで、だから、公的な立場で訪問される人のほうが多いとも言えるのだろう。

土日は、休みの人が、楽しみのために、あるいはお買い物に、そんなリラックス気分の検索がきっと多いのだろう。

小生でも、昨日、久しぶりに青森の林語堂さんに古書の注文を出したくらいだもの。

本州の端から端を古書が移動する。

ここはいい本が安く出品されるので、年に何回かは購入している。

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by m-kanpo | 2005-11-27 14:24 | 管理サイトの詳細

Yahoo!検索でも何とか「漢方と漢方薬の真実」が検出されるようになる!

これまで、Yahoo!さんでは、箸にも棒にも罹らなかった
漢方と漢方薬の真実
が、ようやく「漢方薬」で32位、「漢方」で60何番かで検索できるようになった。

そのかわりにか、先月までは、順調に上位10番以内に入っていたmsnさんでの下落が激しい。

大手検索エンジンのアルゴリズムというのか、さっぱり想像がつかない。

Googleさんでは、昨日今日では10位と9位に付け出したのは、嬉しい限りだが、どうしてmsnさんで下落が激しいのか、サッパリ想像がつかない。

漢方の真の意味のプロの先生方の代弁サイトみたいなつもりで頑張っているだけに、うれしいやらじれったいやら、複雑な心境。

どうせ、コチトラ、いい歳なんだから、次の世代の日本漢方が気になるのである。

とくに、小生の後継者にはもはや薬剤師がいないのだから、医療用漢方こそ、もっと何とかなって欲しいと思う。

だから厳しい発言をするようだが、これは漢方の専門家なら小生とほとんど同意見であるのは間違いのない事実で、組織におけるシガラミや、人間関係におけるシガラミなどから、多くの先生方が、本音を公言することが憚られているだけのことだ。

同様な趣旨を、若い頃にも専門誌に書きまくってきた小生だか、当時は先輩格にあたる錚々たる漢方のプロの先生方から、お励ましどころか、ファンレターとおぼしきものさえ、よく頂いたものである。

この中には、不思議と薬剤師はおらず、医師の方々ばかりであったのが、今から思い返すといよいよ怪訝である。

もちろん、現在もそれら漢方界の大物医師からお手紙やはがき類を、大事な宝として保存しているが、
それら多くの励ましのたよりやファンレターを頂くきっかけとなった最大の拙論を現在上記の「漢方と漢方薬の真実」サイトに全文をあせらず、コツコツと打ち込んでいる最中であるが、この作業はちょうと古証文を持ち出して、現在の医療用漢方のあり方を、もう一度、再検討して欲しい、と思うが故である。

日本漢方の将来「中医漢方薬学」の提唱 東亜医学協会創立50周年記念特集号「漢方の臨床」第35巻12号掲載分
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by m-kanpo | 2005-11-23 15:38 | 漢方と漢方薬の真実サイト

ブログで一つだけタイトルが二転三転したものがある

漢方と漢方薬の真実サイトのサポートブログとしてはじめたgooブログさんからのレンタル。

最初は『「漢方と漢方薬の真実」サイトのサポートブログ』としたタイトルから、どうしてもしっくり来ずに『白衣を脱いだヒゲ薬剤師』となり、これでも不足で、ようやく最近、コレダ!!!
と納得いくタイトルが決定した。

白衣を脱いだ漢方と漢方薬のヒゲ薬剤師

これである。
ヒゲ薬剤師を修飾するには、ヤッパシ「漢方と漢方薬」がなくちゃ~~、サマにならない。

これで納得!

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by m-kanpo | 2005-11-21 11:27 | ブログ関連

書評欄の再編成に悩む村田漢方堂薬局サイト

いま、一番悩んでいるのは、

漢方薬専門・漢方相談/村田漢方堂薬局

におけるヒゲ薬剤師の書評である。

ページ内に沢山の書評を詰め込んでいるから、サイトを訪問して下さった方には発見しにくいし、のみならず書評対象の書籍名を検索しても上位に検索されにくいので、埋もれたままの状態に近い。

とりわけ、医学・薬学系の取り上げた書評は重要なものが多いだけに、もっと世間様の目に触れて欲しいと思う。

だから、各書評を一つずつ別ページに分割していけば、書籍名がそのままタイトルとして使用できるので、最も単純で作業も簡単、悩むこともないのだ。

ところが、このサイトで使用しているソフトとサーバーの都合上、少し特殊で、タイトルが10文字以内と極端な制約があり、不可能なのである。

だから悩むのだ。

そこで、一番手っ取り早いのは、医学・薬学系の書評専門用にブログを借りて、書評欄の中身だけを移転させ、思う存分、長いタイトルを打ち込んで、「ヒゲ薬剤師の書評」欄の目次にリンクさせるという方法を考えている。

これが一番の解決方法のように思えるのだが、移転し終わったあとのこのブログの後が続くか、というと、そうポンポンと医薬・薬学系の書評を追加投入できるほどの時間と能力がない。

ということは、移転作業が終わったあとの更新が、ほとんどなされないままの期間が長く続く懼れが多分にある。

だから悩んでいる。

また、趣味の文学系の書評も混じっているだけに、それらの移転先の問題もある。

私に影響を与えた良書・悪書・珍書・奇書・希書

ここに文学系の書評を移転させるという手もあるが、南木佳士氏や中島義道氏の作品に対する書評は、文学にも医学・薬学系にも、両者にまたがっているものもあるから、これらの扱いにも迷ってしまう。

そんなこんなで、随分前から様々に考えているにも拘らず、何も出来ずに思案ばかりし続けている。

何かよい方法はないか、あれかこれか、と考えては、結論が出ずに何も出来ずにいる。
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by m-kanpo | 2005-11-19 14:09 | 漢方薬村田漢方堂薬局サイト

ブログの更新のための時間が足りない!

ブログをたくさんやる中で、一番楽しく、更新を一番楽しみにしていた、純粋の趣味のブログの更新が滞っている。

古本あるいは古書の楽しみ

このブログ。専門の漢方と漢方薬関連のブログやサイトを更新するよりか、とても楽しみにしていたのに、純然たる生涯の趣味である戦前の古書収集、旧漢字・旧かな、つまり正字・正かなの楽しみと喜びを延々と続ける予定だったのに、いつのまにか、専門の漢方関係のブログばかりに熱が入ってしまった。

やっぱり、それで数十年メシを食ってきた本業が、一番コンテンツが多いということかも。

若い頃から、たしかに寝てもさめても漢方のことは頭から、いや身体から離れないものな~~~

せめて、あの世に行ってからは、漢方薬とは無縁の生活を送りたいよ、と、そんな不遜なことを真剣に考えるくらいだから、大分焼きが回っていることだけは、確かのようだ。
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by m-kanpo | 2005-11-13 10:13 | ブログ関連

ブログでトップページの内外リンク数を100以内に抑えるには?

村田漢方の関連サイトやブログは、とりわけブログだらけと言っても過言ではないが、もう数えるのは止めたほどである。

それはともかく、タイトルの内外のリンク数をブログで100以内に抑えるのは、意外に難しいのである。
それでも、努力に努力を重ね、一部の例外を除いて、100以内に留めている。

Googleさんが、Webマスターの心得として、ページ内のリンク数は100以内にするようにと述べられているからには、なるべく遵守したいと思う。

ブログ特有のトラックバックやコメントをたくさん受け入れていては、まず100以内に抑えることは不可能である。

一部のブログで、特別な人にトラックバックやコメントを受け入れても、それは例外的なことにしている。

ところで、どうしても100以内に止めるのが不可能なのが、

厳選相互リンクSEO・ブログ版」である。

このブログの性質上、止むを得ない。

あらゆる工夫を凝らしてみたが、どうしても100を少し超えてしまう。それに、

相互リンク専門サイト運営記録

このブログも、僅かに超えてしまう。

さいわい、その他のブログは超えずに済んでいるから、幸いである。といっても、一部のブログは、遅かれ早かれ、超えざるを得ないものもある。

月間アーカイブが、毎月一つ増え続けるからである。

ただ、今後もずっとカナリ少ないリンク数で推移するブログもある。人気は全然ないが、

寅年・ヒゲ薬剤師の子分はネコドモだ!

である。

こういう内外のリンク数を計算しながら、ブログを継続するのは邪道なのかどうかは知らないが、ゲームとしては大変面白いのである。
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by m-kanpo | 2005-11-11 17:37 | ブログ関連

以前はmsnさんで調子良かった「漢方と漢方薬の真実」が下落中

ざんねんなことに、最近漢方と漢方薬の真実が、msnさんで、さっぱり振るわない。

検索が下落中で、もともとYahoo!さんには、ほとんど眼にもかけてもらえないサイトだから、頑張っているのはGoogleさんだけだ。

以前はmsnさんには、絶対的に愛称がいいと思い込んでいたが間違いだった。

このサイトは、日本国中の、本当の漢方専門の医師・薬剤師の本音を代弁して、吼え続けているようなサイトなのだが、正論を吐き続けるというのも、シンドイものだ。

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by m-kanpo | 2005-11-08 23:55 | 大手検索エンジン

ここ数日Googleさんが凍ってる?

どうもここ数日Googleさんが、凍っているみたい。

更新が遅れているような気がする。

気になる友人のブログが登録されるのを待っているのだが、更新が遅れているみたいだから、どうしようもない。

ホームページやブログを持つと、皆さんどうしてもGooleさんの動きが気になるものだ。

HPやブログを持たない人には、Yahoo!検索を中心にされる人が多いみたいだが、持つとどうしても気になるのがGoogleさんで、PageRankなどというゲームとしても楽しめる?システムも、皆が気になるものだ。

だから相互リンクについては、悲喜交々。

義理堅く、少々不利な相互リンクでも堅持するサイトさんもあれば、無断で削除したり、削除しないまでもリンクページを無断で移動しまくるサイトさんもある。

実はいま、後者のほうをやられている最中である。

穏便にゆきたいので、メールでやんわりとご注意申し上げている最中であるが、少なくとも無断でやるのは信義にもとる行為である。

それが三度目だから、こちらも三度目の正直、あまり愉快なことではない。

まっ、最終的には解消すれば済むことだけど、お互いの損失を生むだけなのに、しょっちゅうリンクページの移動をされること自体、最初の約束と異なるだけに、理解に苦しむところである。

まっ、人様々、サイト様々、といたところか。
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by m-kanpo | 2005-11-06 15:16 | 大手検索エンジン

時間帯なのか重いブログがあって編集不能に・・・!

エキサイトさんは、大体において軽いが、現在他社のブログで重すぎて、どうしても動かないので、やるべき更新もやれずに、このブログまで引き返してきた。

この重ささえクリアーしてくれれば最高のブログなんだけど残念。!

現在本当に編集不能に陥っている。

漢方と漢方薬の質疑応答集と村田漢方堂薬局の近況報告

漢方と漢方薬は風邪・流感に本当に有効か?

Webディレクターに追いつき追い越せ・無謀な挑戦

この3つ、ブログ自体は高性能なのに、惜しい!
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by m-kanpo | 2005-11-03 16:46 | ブログ関連

医療用漢方関係者の耳には痛いことをズバリ指摘!

この数日間、好調だった漢方と漢方薬の真実サイトのクリック数が激減している。

少し前までは大変順調で、1日50クリックは軽く超えていた。

ところが、医療用漢方の問題点をずばり指摘する日が続くと、途端にクリック数が下落しはじめた。

少し専門的なことも書きすぎた面もあるが、漢方の専門家筋では、多くの方が同様の危惧を抱いている事実を指摘したまでのこと。

そのことは、白衣を脱いだ漢方と漢方薬のヒゲ薬剤師の10月31日の投稿でも、詳細に述べている。

超多忙な医師たちに、医療用漢方の使用方法を実際にアドバイスしている医療用漢方製造メーカーの責任は大きいはずである。
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by m-kanpo | 2005-11-02 18:35 | 漢方と漢方薬の真実サイト